COMFORTABLE SYSTEM
大貫ハウスの高品質性能
大貫工務店は、公共事業を中心に、土木・建築と幅広いニーズに応え、街づくりに貢献してきました。
長い年月の中で培われた技術力・技能力・機動力を活かし、高性能な住まいを実現!
ご家族を100年守れる安心の住まいをご提案します。


※上記数値は、建物の形状や仕様により異なります。一部オプションを含みます。

省エネルギーを実現した
優れた断熱性能
「夏涼しく、冬暖かい住まい」を実現
大貫ハウスではアクアフォームを採用し、屋根・壁など隙間なく断熱材で包み込むので、夏は外からの熱を遮断、冬は室内の暖気を逃さず冷暖房効率に優れ、必要最小限のエネルギーで室内を快適な温度に保つことが出来ます。品確法の最高等級「4相当」に標準対応になっています。
断熱性と気密性の
「全棟検査」を実施
大貫ハウスの実例において すべての数値が寒冷地の基準をクリア
■大貫ハウス実例(F様邸・平屋)
所在地:東海村 / 主要用途:専用住宅 / 建築面積:105.99㎡(32.06T)/ 延床面積:99.37㎡(30.05T)/ 構造:W造



環境デザイン
サポートツール

高気密木造住宅
認定書
断熱性能と機密性能を示す
3つの数値
Ua値とは?
室内の熱がどれくらい外に
逃げているか〈換気除く〉

換気を除き、家の中の熱が床、外壁、屋根、開口部などを通して、どれぐらい外に逃げるかを外皮表面積を基に計算した数値。値が低いほど断熱性能が高く、室内の温度が「外気温に左右されない」快適な家といえます。
Q値とは?
室内の熱がどれくらい外に
逃げているか〈換気含む〉

換気を含めて家の中の熱が床、外壁、屋根、開口部などを通して、どれぐらい外に逃げるかを延床面積を基に計算した数値。値が低いほど断熱性能が高く、室内の温度が「外気温に左右されない」快適な家といえます。
C値とは?
隙間からどれほど部屋の空気が逃げ、外気が隙間から侵入しているか

気密性を表す数値。具体的には「延床面積に対する隙間の割合」で、数値が小さいほど気密性が高い家といえます。部屋の空気を外へ逃がさず、すき間から外気も取り込まないため、「家中の温度を一定」にすることができます。
「高気密・高断熱の家」
のPOINT
- POINT 1各部屋の温度差が少ないため、冬場のヒートショックリスクを軽減。
- POINT 2外気温に左右されないため、冷暖房効率が高まり、省エネにつながります。
- POINT 3温度・湿度が管理しやすく、結露の発生やカビ・ダニの繁殖も防げます。
高気密・高断熱を実現する
大貫ハウスのテクノロジー

吹付断熱材アクアフォーム
断熱材の特徴を生かして部位ごとに最適な使い分けをすることで、家中どの部屋でも同じような室温を保つ断熱性能を実現。

不快な結露も抑える 樹脂窓
樹脂+Low-E複層ガラスにより、単板ガラスに比べると4倍の断熱性能を発揮するだけでなく、不快な結露も抑制。

室内への輻射熱を低減 遮熱シート
輻射熱を反射し、室内側の壁の温度上昇を抑制。反射し温まった空気は通気口法により壁外に排出します。

高性能床断熱材 ネオマフォーム
高断熱性、長期断熱性、耐燃焼性能、環境性能の4つを兼ね備えた、トップクラスの性能を誇る高性能断熱材です。